読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ただのヲタク

愛する彼をただただ愛でる場

ぶんぶんぶん〜!妄想族〜!

突然ですが、私、ここである告白をします。実は、妄想が趣味です。趣味と言ってしまえば、妄想をすることで人生を楽しんでいるように聞こえますが、妄想をすることで生きていられるので、妄想と言うのは私の呼吸のようなものなのです。我ながら何言ってんだ過ぎる。とにかく、普段脳内で繰り広げている神山くんとのアレコレを何か文字にしてみようかな、なんて考えて、今に至ります。因みに、私が購読させて頂いているブログの主さんも妄想がお好きなようで、その方の考える妄想が大好物なのであります。ここで、誠に恐縮ながらその方の真似事のようなことをさせて頂きたく存じます。

 

 

もし神山くんがナンパから助けてくれたら

 

ある日、友人と待ち合わせしていたら、「お姉さん1人?」なんてどう見てもチャラい男に声をかけられた、無視を貫いていてもしつこいので「待ち合わせしてるんで」と言っても、「え〜ほんと〜?ちょっとぐらいいいじゃん」なんて食い下がる。なにこいつほんとしつこいなんて思っていると、腕を掴まれ連れて行かれそうになる、「ちょっとやめてくださっ…『彼女、嫌がってるじゃないですか。やめたってください』私の言葉を遮ったのは、少し服装が奇抜な青年。「はあ?お前誰だよ」なんて言うナンパ男に対して、『だからぁ、嫌がってるやんけ。その手離せや、とっとと失せろ』さっきとは違って少し声を荒げて言葉を放つ青年。「あ〜うぜ、もういいよ」と捨て台詞を吐いてナンパ男は去る。『大丈夫ですか?腕、なんともないですか?』「あっ、大丈夫です。ありがとうございます」と言って軽く頭を下げると、『よかった〜。気つけてくださいね、お友達さんすぐ来はりますか?』なんて気遣ってくれる。「もう来ると思います。すいません、ありがとうございました」そう言うと、『じゃあ』と、眩しい笑顔を向けてその場を去る。

 

みたいな紳士的神山くんどこかに落ちてませんか?

 

『おい、俺の女に手出してんちゃうぞ』『すいません!俺の女なんて言っちゃって。大丈夫ですか?』の、Bパターンもかなり推せる。個人的に神山くんって”俺の女”って言いたそうだし言ってほしい。

 

この後どこかでばったり会って、お互いに目が合って「あっ」『また会いましたね』「あの、、、よかったらお礼にご馳走させてください!」『いや、そんなんいいですよ』「えっと、じゃあ、連絡先とかって…」『えっ、いいんですか?僕もほんまは連絡先聞きたかったんですけど、ナンパから守っといて連絡先なんか聞いたら元も子もないな〜とか思って聞けなかったんです(笑)』ってゆう恋のスタートラインに立ちたい〜!!

 

ちなみに、もし他のメンバーで妄想するとしたら、桐山くんは『あの〜お取り込み中申し訳ないんですけど、○○ってこの辺ですか?』って道を尋ねてきて、ナンパ男が「はあ?知らねーよ、他当たれ」なんて言うと女の子に聞こえない声で『痛い目見る前に失せたほうが身の為やぞ』とか恐喝まがいなこと言ってほしい。女の子に対しては、『へへっ、どっか行っちゃいましたね』って笑って見せてくれそう。小瀧くんは『ごめん、○○お待たせ〜!え、この人誰?知り合い?』って彼氏のふりして、『あの〜こいつ俺のなんで』とか言ってほしい。『彼氏のふりしたらどっか行くかなーとか思ってやってみたら意外と成功しちゃいました(笑)』とか言いながら笑ってくれたら、きっと脳内で、恋しちゃったんだ〜多分〜♬ってBGMが流れ始めること間違いない。『お姉さん綺麗なんで気つけてくださいね?』なんてあのルックスに言われちゃったら、全世界の女がオチるよ?まあ、小瀧くんにこれを言われようと思ったらかなり美人じゃなきゃいけないんだろうなあ。(妄想なのに絶望)

 

他のメンバーの妄想はまた追々考えます。(求めてない)

 

妄想シリーズはきっとポンポン出てくるから、今後とも自己満ながら妄想の大量生産したいと思います。